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 いきなり初体験の電話エッチをして、頭ふらふら状態でした。
とってもエッチな女の子といきなり通話になり、そのままオナニーの指示を出しまくって感じさせられるのです。
喘ぎ声を直接耳にしながら、チンコをしごく快楽は尋常なものではありません。
僕はこんな激しいオナニーは初体験でした。
テレフォンセックスというのは知っていたけれど、これほどまでのものだったとは想像すらしていませんでした。
利用したテレクラマックスというサービスは本当に素晴らしいな、すごいな、完璧だなって感心するばかりでした。
ちょっと料金がアレなんだけれど、それでも給料が出た後だったら気軽に使えるなって感じで、お気に入り登録してしまったのです。
本当に素晴らしい興奮、テレクラのよさを噛みしめまくりって感じでした。
エッチな女の子とオナ電したことを思い返しては、またオナニーをやっちゃっていました。
また、あれを楽しみたい、さらにエッチな女の子と繋がりたいって気持ちが強くなっていました。

 

 激しい電話エッチを楽しんだ3日後のことでした。
自分の会社に近いところに勤めている学生時代の友人とばったり出くわしました。
「今帰りか」
「ああ、疲れたよ(笑)」
「それじゃ一杯行く?」
「そうだな、命の洗濯にでも行くか」
こうして酒場に繰り出すことになりました。
生ビールを3杯目のおかわりしたところで、電話エッチをした話をしてみたのです。
「いまだにそんなサービスが営業されているんだ、そいつを面白そうだ」
すぐにエッチな女の子と通話ができたことに感心していたようでした。
その時の激しい興奮を、身振り手振りで彼に伝えていきました。
「俺も一度使ってみようかな」
僕は確実におすすめサービスだと強く押していきました。
「実はさ、そのサービスみたいに簡単に相手は探せないんだけど、無料でテレセやってるんだよね」
「無料?」
料金がかからないというこの言葉に、ビビビッと反応してしまっている自分がいました。